2009年11月16日 (月)

似ていますが

先日のセデリィ?と似ていますが、こちらは2、3年前に大量入荷したジョホールバルのものです。1度仔株を外しましたが、その後も結構出てきており、そのままにしております。用土はピート+マレーヤです。完全にピート100パーセントより何かソイル系をブレンドしたほうが、これらには合っている気がします。

Img_2199 Img_2198

2009年11月 8日 (日)

この辺は

順調です。一時、小さく細かく複数にと細分化?された感じでしたが、植え替え+株分けで元のサイズに戻ってきました。シュルツィ セデリィ?です。シュルツィはようやく思うとおりに育成できるようになってきましたが、油断するとあっという間にロストとなってしまいます用土は繊維ピートのみよりソイル系をプラスした方がいい気がします。

Img_2196 Img_2193

2008年5月20日 (火)

個体差?

AS便で入荷のシュルツィ ピンダアンです。買ったときはグリーンでしたが、栽培している中でブラウンのも出てきました。買ったとき、1鉢に小さいのが2株入りでしたので、個体差でしょうか?同じケースで同じ用土で隣り合わせで置いていますので環境差は少ないとは思います。両方とも仔株が出てきて、いい感じです。一時シュルツィが全然上手くいかない時期がありましたが、最近は自分なりのコツのようなものを掴んできました。とりあえず、この方法なら上手くいくという感じの方法ですが、これからの時期が問題です。用土はマレーヤ+ピートです。私の場合、シュルツィはピートに少しソイル系(アマゾニア、マレーヤ、赤玉)を混ぜて育成した方が成績がいいです。コタティンギ産もありますが、こちらはピート単品のせいか、まだまだお披露目するほどではありません。シュルツィ量産のあかつきはピートスワンプ系なぞあっと言う間に叩いてみせるわ!状態です。とりあえず、量産型シュルツィ目標です。

↓グリーンのまま

PinPin2← ブラウンになった

Pin3 ←ブラウン?の葉

2008年2月 3日 (日)

仔株期待です。

schulzei ジョホールバルです。昨年入荷時に購入です。以前入荷時のものは溶かしてしまい、ダメにした経験から、今回は複数株購入にて、育成方法について模索してました。その中の方法でピート+マレーヤでブラックウォーターで上手くいきました。この方法で他産地のスクルゼイも育ててますが、まずまずのようです。ジョホールも仔株が出てきましたので、今後に期待が持てます。しかし、同じ環境、購入先の物でも虎班が鮮明なものと出ないものがあるので、この辺は今後の課題です。最近液肥を入れましたが、それがどうなるかです。

Img_1466Img_1465

2007年4月10日 (火)

今後に期待です。

久しぶりに新規導入株です。cf.シュルツィ(ノーロカリティ)です。安価でしたので、思わず購入してしまいました。共同購入でしたが、来た株はブラウンタイプとグリーンタイプの2種類でした。状態もまずまずでしたので期待できそうです。シュルツィにはならなくてもグリであれば納得というか、満足できる金額でした。cfは開花するまでが楽しみですので気長に楽しんでいきたいですね。右がブラウンで左がグリーンです。 Img_0861 Img_0858Img_0866

最近のトラックバック

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ