2012年5月10日 (木)

画像を撮っていないので

と、撮りやすいこと、画になりやすいことから、また登場のロザです。

こいつは2番手ですね。

これも10年程度前なら憧れの種類ですね。

T○さんの水槽を見て感動+班の出し方を探っていたものです。

コツが分かりました。

簡単なことです。いい親株を見つけることです(笑)

Nec_0139

2012年3月10日 (土)

まあまあの

班が出ています。

純粋な班ではないのでしょうが、クリプトの中では随一の美しさです。

昔も今も変わらないのはいいことです。

これ以上のロザは出てくるのか来ないのか、

楽しみでもあります。

Nec_0097

2011年12月23日 (金)

太めの

班が出ています。

水槽をリセットしたので、手前に植え込んで撮影しました。

水中で綺麗に班が出ています。

親もそれなりに出ていますが、ここまで太くはありません。

底床は大磯砂(フィリピン砂)です。

班を自在に出せれば、言うことなしなんですが。

Nec_0036

2010年3月21日 (日)

流行?ということで

ロザエネです。こちらが「元祖」になるんでしょうか?バース便と聞いております。頂き物なんですが、以前に持っていたのと形質が違うんでしょうか?班がそれなりに入ってくれます。綺麗にロザエネらしさが出ている方のようにするには、どのような環境にすればよいのでしょうか?難題です。ここ最近では一番綺麗に出ています。(頂いた方、すみません家ではこれが限界です。)

Img_2345

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